Japanese
English
トピックス
先進諸国における保健医療経済学教育の動向についての調査—テキサス女子大学教授モナ・S・ハーシュ=コクラン女史来日
姉崎 正平
1
Masahira ANESAKI
1
1病院管理研究所
pp.803
発行日 1985年9月1日
Published Date 1985/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541208683
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、803ページから803ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
先進諸国は低成長下での医療費の増高に対し,その抑制に苦心している.そして,その反映としてか,保健医療経済学の研究が盛んになり,更にその連鎖反応として保健医療経済学の教育が普及しつつある.先日,その実態を調査しているMona S. Hersh-Cochran (ハーシュ=コクラン)教授が来日し,病院管理研究所においてわが国の保健医療経済学研究者と会合を持ったので,同教授の調査の概略や印象を記しておく.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

