Japanese
English
ケーススタディ・人の管理
スタッフ間の確執で申し送りの改善が進まず悩む主任看護婦
pp.434-435
発行日 1983年5月1日
Published Date 1983/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541208022
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、434ページから435ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
〔事例〕
私は最近,勤務交代になり,一般混合病棟より重症外科病棟の主任に配置替えになった.病棟は主任の私と看護婦14,助手4,メディカルクラーク1名のスタッフで組織されており,私は病棟の責任者である.婦長は3看護単位を受け持ち,それぞれ問題があれば上申することになっている.
交代した重症病棟は管理が複雑であり,始めての私は仕事に精通していないところがあった.そのため,初めのうちは無我夢中であったが,慣れるにしたがいもっと簡素化をしてよいところや,もっと正確にしなければいけないところが目につき,これを改善しようとした.
Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

