Japanese
English
看護管理・16
討議方式による院内婦長研修—国立東京第一病院の試み(1)
pp.70-71
発行日 1973年4月1日
Published Date 1973/4/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541204967
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、70ページから71ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
高まる看護管理者養成の気運
一般に,サービスの質と職員の士気は管理者の質を反映するといわれているほど,組織体における管理・監督者の役割は重要である.
病院の看護部門において,婦長(head nurse)は,病棟など業務の第一線において,部下職員の指揮・監督,関連他部門との協調,物品管理などを通じて,看護部の決定した目的・方針および施策を具現していくという任務をもっている.
Copyright © 1973, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

