Japanese
English
特集 看護職の賃金・給与体系はどうあるべきか
【事例集】看護職の賃金・給与体系
pp.375-387
発行日 2012年5月1日
Published Date 2012/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541102265
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、375ページから387ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
「看護職の賃金・給与体系」の特集のために,編集室として質問調査を企画し,15の病院より協力いただいた注).質問項目は,まず病院名について記名・無記名を選択のうえ,「a.基本情報」「b.看護師の給与に関する質問項目」に選択式で回答いただいた.さらに「c.病院の置かれている経営環境,看護職の給与や勤務形態の特徴」「d.5~10年以内に行った看護職の賃金・給与体系の改革について,そのねらいと成果,および現在も継続中の取り組みなど」について,記述式で回答いただいた.
15病院の属性,集計結果は表1のとおりである.質問a,bの回答は表2にまとめ,c,dに関する回答については,文章で掲載する.掲載順序は病床規模順である.

Copyright © 2012, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

