Japanese
English
特集 60周年記念号
温故知新
【インタビュー】編集企画の背景―『病院』のあゆみと病院管理の発展
紀伊國 献三
1
1笹川記念保健協力財団
pp.19-23
発行日 2009年1月1日
Published Date 2009/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541101358
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、19ページから23ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
―紀伊國献三先生は,1961~1996年までの約35年間にわたって『病院』編集委員(当初の名称は編集幹事)として本誌の編集に関わってこられました(20巻9号~55巻7号).その後は編集顧問として雑誌をご覧いただいております.
戦後の医療や病院管理の発展と,雑誌『病院』のあゆみは重なり,本誌で議論されたことが診療報酬などに結びついたこともあると聞きます.本日は,『病院』編集企画の背景や経緯,裏話と言いますか,様々なエピソードをお聞かせいただければと思います.

Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

