Japanese
English
グラフ
リエゾンナースがつなぐ連携 特定医療法人祐愛会織田病院
pp.369-372
発行日 2007年5月1日
Published Date 2007/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541100498
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、369ページから372ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
祐愛会織田病院は佐賀県鹿島市で初めての救急病院として1987年に開設,現在は南部医療圏17万3,000人のうち,当院から半径10km圏内に住む7万6,000人の中核病院として機能している.急性期病院としてスタートした当院であったが,療養病床の少ない地域であるため,高齢の患者を退院させられないケースが増えてきた.そこで,地域の医療機関と連携を深めつつ,介護老人保健施設や訪問診療,デイサービスなどを展開.2004年には開放型病院の認可,そして2005年10月,「連携センター」を開設した.

Copyright © 2007, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

