The Japanese Journal of Physical Therapy and Occupational Therapy
Volume 21, Issue 10
(October 1987)
Japanese
English
あんてな
私たちもまちの中で生きたい
室津 茂美
1
1ふれあい生活の家
pp.682
発行日 1987年10月15日
Published Date 1987/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1518103883
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、682ページから682ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
ふれあい生活の家は,脳性麻痺者の団体であるふれあいの会が中心になって作られました.
ふれあいの会は8年前,アパートの一室を借りて,作業所の運営を始めました.そこでは陶芸のほか,脳性麻痺者の自立に向けたさまざまな取り組みが行われてきました.例えば,まったくお金を管理したことの無い脳性麻痺者が毎日の昼食代を集金し,お店にお金の支払いをするといったことが,毎日のように繰り返されてきたのです.
Copyright © 1987, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

