Japanese
English
特集 エキスパートに学ぶ 知っておきたい心電図診断のコツと落とし穴
“温故知新” 循環器疾患の診断における心電図の意義
土師 一夫
1
1市立柏原病院循環器内科
pp.164-176
発行日 2021年4月1日
Published Date 2021/4/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1438200467
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、164ページから176ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Point
・心電図の温故知新のうち,主に温故に焦点を当て,心電図の原点である発電体としての心臓の解明とその電位の記録に立ち向かった先達の研鑽の歴史を中心に述べた.

Copyright © 2021, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

