Japanese
English
特別企画 Masters' Case File◆心に残った症例
運動療法の断続はかえって血糖コントロールの悪化につながることを教えられた一例
辻 昌宏
1
1北海道医療大学病院 内科
キーワード:
運動
,
運動療法
,
チアゾリジン
Keyword:
運動
,
運動療法
,
チアゾリジン
pp.477-479
発行日 2014年5月15日
Published Date 2014/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1415101761
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、477ページから479ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
症例の紹介
この症例は,本誌Vol. 1, No. 2に私が投稿した症例である1).
患者は64歳女性.初診の3年前より,職場健診にて尿糖を指摘されていたが,放置していた.

Copyright © 2014, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

