Japanese
English
総合外来
発症1ヵ月後に診断のついた急性の側腹部痛の1例
石丸 裕康
1
,
八田 和大
1
,
今中 孝信
1
1天理よろづ相談所病院総合診療教育部
pp.823-825
発行日 1999年9月15日
Published Date 1999/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414902817
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、823ページから825ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
◆病歴がきわめて重要なてがかりとなった1例を提示し,診断に至るプロセスにおいて初期の病歴聴取の内容がいかに重要であるかを考察する.

Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

