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特集 診療ガイドラインをガイドする
C型肝炎ウイルス抗体陽性者への対応
Management for anti-HCV antibody-positive subjects
藤山 重俊
1
1熊本大学医学部第3内科
pp.414-415
発行日 1997年5月15日
Published Date 1997/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414902154
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- Abstract 文献概要
献血や検診などでHCV抗体陽性を指摘された場合には,キャリアか既往の感染かの判断とともに,肝障害の有無,ひいては治療の是非を含めて検討を進める必要がある.
Copyright © 1997, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

