Japanese
English
特集 外来での抗菌薬のベストチョイス
市中肺炎にはマクロライド系?
Community acquired pneumonia:Are macrolides effective ?
渡辺 浩司
1
1市立舞鶴市民病院内科
pp.198-200
発行日 1997年3月15日
Published Date 1997/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414902093
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、198ページから200ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
市中感染性肺炎の主な起炎菌は肺炎双球菌,インフルエンザ桿菌,モラキセラ・カタラーリス,マイコプラズマおよびクラミジア・ニューモニアである.病歴,患者背景,地域背景,喀痰のグラム染色から起炎菌を推定し,狭域で的確な抗菌薬を選択し,培養結果で修正するのが理想的である.

Copyright © 1997, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

