Japanese
English
総合外来
透析患者の胸部異常陰影
松山 公彦
1
Kimihiko Matuyama
1
1みさと健和病院内科
pp.62-63
発行日 1991年4月15日
Published Date 1991/4/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414900023
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、62ページから63ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
血液透析患者は年々増加傾向にあり,1990年現在推定で10万人を超すといわれる.外来での週2~3回で4~5時間の透析は,どうしても老廃物,K,貧血,心胸比,体重増加などいくつかの決められたfactorに目を奪われがちである.
Copyright © 1991, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

