Japanese
English
増刊号 最新臨床研究から探る眼科臨床のギモンQ&A
7 腫瘍・涙器涙道
ぶどう膜悪性黒色腫の眼球温存治療は可能でしょうか? また,どのような方法があるのでしょうか?
鈴木 茂伸
1
1国立がん研究センター中央病院眼腫瘍科
キーワード:
小線源治療
,
粒子線治療
,
定位放射線治療
Keyword:
小線源治療
,
粒子線治療
,
定位放射線治療
pp.280-283
発行日 2022年10月30日
Published Date 2022/10/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410214607
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、280ページから283ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
放射線治療により,90%程度の眼球を温存できるようになっています.ただ,視力低下は避けられず,血管新生緑内障を高率に生じます.放射線治療には,小線源治療,粒子線治療,定位放射線治療などがあります.

Copyright © 2022, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

