Japanese
English
特集 眼科外来診療マニュアル—私はこうしている
外来フォローアップの実際
コンタクトレンズ処方後
下村 嘉一
1
Yoshikazu Shimomura
1
1大阪労災病院眼科
pp.1626-1627
発行日 1989年9月30日
Published Date 1989/9/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410211006
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1626ページから1627ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
コンタクトレンズが本邦に普及してから約30年が経過し,眼鏡と共に社会に定着した感がある。眼科外来でも,コンタクトンズ処方後の患者は多く,ここではまず,コンタクトレンズ(CL)を処方した患者を観察する際のチェック項目を挙げ,よく遭遇するコンタクトレンズ処方後の眼合併症について述べる。
Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

