Japanese
English
今月の臨床 経腟超音波を使いこなす
婦人科腫瘍の鑑別診断
7.漿液性嚢胞腺腫とムチン性嚢胞腺腫
田中 善章
1
1寺方生野病院産婦人科
pp.576-582
発行日 1998年4月10日
Published Date 1998/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409903253
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、576ページから582ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
漿液性嚢胞腺腫とムチン性嚢胞腺腫は卵巣真性腫瘍としては日常診療上扱う最も頻度の高い良性の表層上皮系腫瘍である.以下におのおのの経腟超音波診断を中心とした所見について述べる.

Copyright © 1998, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

