Japanese
English
今月の臨床 「産婦人科診療ガイドライン─産科編 2017」の新規項目と改正点
CQ412-1(改訂)/412-2(新規)
分娩誘発の方法とその注意点は?/分娩誘発を目的とした頸管熟化・拡張法の注意点は?
板倉 敦夫
1
1順天堂大学医学部産婦人科学講座
pp.761-765
発行日 2017年8月10日
Published Date 2017/8/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409209137
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、761ページから765ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
●卵膜(用手)剝離についての記載が加わった.
●適応と要約を遵守することが強調された.
●十分に頸管が熟化・拡大している場合には器械的分娩を選択しない.
●分娩誘発時には器械的拡張でも文書による説明・同意を得ておく.

Copyright © 2017, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

