Japanese
English
臨床メモ
帝王切開後の分娩
橋口 精範
1
1東京医科歯科大学産婦人科
pp.120
発行日 1974年2月10日
Published Date 1974/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409204996
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、120ページから120ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
近年,抗生物質の出現,麻酔法の進歩や,種々の社会的な背景などにより,帝王切開の率が増加し,その後の分娩が再帝王切開となることもみられる。帝王切開には自らその適応というべきものがあるので,適応をえらび,その上での再帝王切開も止むをえないことと思う。
帝王切開後の分娩を,自然分娩に導くことに遭遇することがあるが,ひとつの統計的な数字がここにあるのでながめることにする。
Copyright © 1974, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

