Japanese
English
今月の臨床 子宮内膜症治療の未来図
治療の現状と問題点
1.子宮内膜症の治療と卵巣予備能
北脇 城
1
1京都府立医科大学大学院医学研究科女性生涯医科学
pp.1176-1182
発行日 2014年12月10日
Published Date 2014/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409200054
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1176ページから1182ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
●AMH : AMHは発育段階にある前胞状および小胞状卵胞の顆粒膜細胞より分泌される.卵胞が4 mm以下のとき最も高く,4〜8 mmでは大きくなるにつれて低くなる.原始卵胞あるいは成熟卵胞では検出されない.
●AFC : 月経周期第2〜4日の間に,左右それぞれの卵巣の2〜10 mmの胞状卵胞数を経腟超音波で計測する.

Copyright © 2014, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

