Japanese
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今月の臨床 進行婦人科がんの集学的治療
子宮頸がん
3.再発子宮頸がんの治療戦略
馬淵 誠士
1
,
高橋 良子
1
,
増田 公美
1
,
木村 正
1
1大阪大学大学院医学系研究科産科学婦人科学講座
pp.1105-1109
発行日 2013年11月10日
Published Date 2013/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409103532
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- Abstract 文献概要
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- 参考文献 Reference
●照射野内再発は,再発子宮頸がんの中でも特に治療の選択肢が少なく,難治性の病態である.
●手術または放射線治療の可否が,照射野内再発の予後を大きく左右する.
●照射野内再発に対し,手術・放射線治療・化学療法を駆使した集学的治療の確立が望まれる.

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