Japanese
English
臨床経験
脊髄腫瘍と誤診した脊髄硬膜外膿瘍の2例
木村 功
1
,
嘉本 崇也
1
,
那須 吉郎
1
,
塩谷 彰秀
1
,
赤松 凱彦
1
,
新宮 彦助
1
Isao KIMURA
1
1山陰労災病院整形外科
pp.622-625
発行日 1977年6月25日
Published Date 1977/6/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1408905546
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、622ページから625ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
戦後,化学療法の画期的進歩により一般炎症性疾患は激減した.しかし,今後も化膿性疾患が皆無となることは到底のぞめない.
わたくし達は,最近,脊髄不全麻痺を伴い脊髄腫瘍と誤診した2例の脊髄硬膜外膿瘍を経験したので報告する.

Copyright © 1977, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

