Japanese
English
プラクティカル チューブオロジー・4
チューブの縛り方,固定の仕方(その1)—太いシリコンチューブの固定
長谷川 博
1
1国立がんセンター外科
pp.333
発行日 1986年3月20日
Published Date 1986/3/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407209273
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、333ページから333ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
太くて柔らかいシリコンチューブの固定には,絆創膏を巻きつけてもシリコン本来の性質で接着が効かない.糸で縛るとくびれて細くなるが,それでもなお,ずれないとは限らない.また,針をつき通して固定すると裂け切れてしまう.そこで最も固定がよいと著者が思つているのは次の2つの方法である.
Copyright © 1986, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

