Japanese
English
外国雑誌より
X線単純乳房撮影とその評価
井上 善弘
1
1東京医科歯科大学第一外科乳腺研究グループ
pp.616
発行日 1965年5月20日
Published Date 1965/5/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407203605
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、616ページから616ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
乳腺疾患に対する補助診断法として乳房撮影は広く行なわれているもので,本法によつて早期乳癌の診断が可能かという問題が論ぜられている現在,その必要性は今さらいうまでもないが,その適中率については各報告者によつてまちまちである.
たまたまDie Chirurg 1964Sept 35 Jahrg Heft 9に二つの論文がならべて記載され,しかもそれぞれ異つた結論を述べている点に興味があつたので両者を要約する.
Copyright © 1965, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

