Japanese
English
日米で異なる外科レジデント教育・医療事情・10
小児外科および移植外科の実際
十川 博
1
Hiroshi SOGAWA
1
1ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校一般外科
pp.476-477
発行日 2005年4月20日
Published Date 2005/4/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407100065
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、476ページから477ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
はじめに
今月は筆者は小児外科ローテーションのチーフレジデントであり,米国の小児外科の現状を知ることができたので,今回は小児外科の実際を述べる.また後半ではハーバード大学・マサチューセッツ総合病院(MGH)で移植外科のリサーチフェローをし,かつ移植外科の臨床フェローシップの面接のためにいくつかの病院をまわったので,米国の移植現場の差について述べてみたい.
Copyright © 2005, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

