Japanese
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早期胃癌研究会
1998年6月の例会から
馬場 保昌
1
,
平田 一郎
2
1癌研究会附属病院検診センター
2大阪医科大学第2内科
pp.1409-1410
発行日 1998年9月25日
Published Date 1998/9/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1403103834
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- Abstract 文献概要
1998年6月の早期胃癌研究会は6月17日(水),東商ホールで行われた.司会は馬場保昌(癌研究会附属病院検診センター)と平田一郎(大阪医科大学第2内科)が担当した.ミニレクチャーは「クローン病の狭窄例に対する内視鏡的バルーン拡張術」として樋渡信夫(東北大学第3内科)が行った.
〔第1例〕56歳,男性.0-Ⅱc型胃癌(症例提供:癌研究会附属病院内科 緒方伸一).
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