Japanese
English
今月の主題 白血病—最新の知見と治療の進歩
化学療法
慢性骨髄性白血病(急性転化を含む)の化学療法
喜多嶋 康一
1
1岡山大学医療短大部設置準備調査室
pp.1594-1595
発行日 1985年9月10日
Published Date 1985/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402219926
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1594ページから1595ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
慢性期の化学療法
1)Ph1陽性細胞の量的制御による化学療法
従来からひろく行われてきた方法で,薬剤としては,アルキル化剤が主流を占めているが,近年その高い変異原性のゆえに急性転化に導く引金となる可能性が論じられるようになり,代わりに変異原性をほとんど有しない代謝拮抗剤が再評価されつつある.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

