Japanese
English
オスラー博士の生涯・98
「病院は大学である」The Hospital as a College—1903年Academy of Medicine, New Yorkでの講演
日野原 重明
1
,
仁木 久恵
1
Shigeaki HINOHARA
1
,
Hisae NIKI
1
1聖路加看護大学
pp.1628-1633
発行日 1981年9月10日
Published Date 1981/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402217339
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1628ページから1633ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
今回紹介するW. オスラーの一文は,1903年12月に,ニューヨークのAcademy of Medicineでなされたオスラーの54歳の時の講演である.
オスラーは1889年にジョンス・ホプキンス病院を発足させた中心人物であり,この病院を新しくできたジョンス・ホプキンス大学医学部の教育病院として学生に開放した.

Copyright © 1981, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

