Japanese
English
今月の主題 新しい臓器相関のとらえ方
臓器相関からみた症候群
肺性脳症
後藤 文男
1
1慶大神経内科
pp.32-33
発行日 1974年1月10日
Published Date 1974/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402205257
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、32ページから33ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
はじめに
肺性脳症という概念は,1つの疾患単位というよりも,臓器相関の立場からみた病態生理学的概念として理解すべきものである.そこで,肺性脳症とはどういうものであるかを考える前に,肺と脳の臓器相関の問題について簡単に触れてから本論に入りたいと思う.
Copyright © 1974, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

