Japanese
English
診断問答
全身性の硬直と頭痛を主訴とする患者の診断
高階 経和
1
1淀川キリスト教病院・循環器科
pp.1728-1730
発行日 1965年11月10日
Published Date 1965/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402201079
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1728ページから1730ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
第1部
医師A--やあ,先生だいぶすずしくなりましたが,ひところはだいぶ暑い日がつづきましたね。一時は,私たちまでが,体に疲労感をおぼえるようになりましたよ。
医師B--まつたく,おつしやるとおりですね。ところで,今日はちよつと時期はずれになりますが,夏の話題とでもいつたケースの話でも,しましようか?

Copyright © 1965, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

