Japanese
English
ニュース
薬物の安全対策
T
pp.1683
発行日 1965年11月10日
Published Date 1965/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402201070
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1683ページから1683ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
最近,アンプル入りカゼ薬事件,サリドマイド事件などの続発で,薬物の副作用に関する国民の関心がとみに高まつているが,さる5月のWHO(世界保健機構)の総会においても,アメリカ代表から国際的な薬物副作用の監視機構の設置が提唱され,この問題は国際的な重要課題としてとりあげられようとしている。
WHOでは,すでに昨年2月にモスクワで開かれた欧州WHO会議において,つぎのような安全計画の実地方法を採択している。
Copyright © 1965, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

