Japanese
English
特集 大きく変貌した脳梗塞の診断と治療
診断
CTとMRI所見のポイント
佐々木 真理
1
1岩手医科大学医歯薬総合研究所超高磁場MRI診断・病態研究部門
pp.222-225
発行日 2013年2月10日
Published Date 2013/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402106647
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、222ページから225ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
◎rt-PA静注療法では,CTやMRIで頭蓋内出血と広汎な初期虚血性変化を除外する.
◎脳血管の評価は必須ではないが,治療戦略上重要な情報となりうる.
◎虚血ペナンブラの評価の意義は現時点で明らかとなっていない.

Copyright © 2013, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

