Japanese
English
連載 公衆衛生へのメッセージ—福祉の現場から
知的障害者とのつきあい方
古林 敬一
1
1大阪府立金剛コロニー附属診療所
pp.280-281
発行日 1999年4月15日
Published Date 1999/4/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401902066
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、280ページから281ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
一般市民の知的障害者への意識
役所が市街地に計画している知的障害者・精神障害者施設の建設に地元住民が反対していることを取材した新聞記事に,次のような住民の声が書かれていました1)(カッコ内は筆者の補足).
「住民に不利益になる施設を建設するのだから,十分に説明をしてほしい」,「施設ができると,土地やマンションの価値が下がる」,「(施設を作るのなら)町の中より山奥の方がいい」.
Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

