Japanese
English
特集 阪神・淡路大震災時における保健医療活動
大震災時の医療活動—神戸市立中央市民病院
立道 清
1
1神戸市立中央市民病院救急部
pp.470-472
発行日 1995年7月15日
Published Date 1995/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401901301
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、470ページから472ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
未曾有の大震災に遭遇し,自らもライフラインを断たれるという夢想だにしなかった状況において,人口150万の神戸市唯一の救命救急センターがどう動き,その中にいて責任者の一人として何を考えたかをまとめてみたい.

Copyright © 1995, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

