Japanese
English
特集 地方自治体はどのように地域保健を推進するか
野州町における地域保健の取り組み
竹澤 良子
1
1滋賀県野洲町健康対策課
pp.249-252
発行日 1995年4月15日
Published Date 1995/4/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401901238
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、249ページから252ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
地域保健法が成立し,サービスの受け手である住民の最も身近な市町村の役割を重視するとともに,保健所はより専門的,技術的機能を強化し,人材の確保や資質の向上等新しい保健所機能を備え,生活先進国の実現を目標としている.
特に市町村の役割重視という点については,増大する業務量に忙殺されてしまうのか,時代の要請に応じるため,保健活動をより推進する機会とするのか,それぞれの市町村の取り組みが問われることになる.

Copyright © 1995, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

