Japanese
English
特集 認定専門家・専門医になる!—どうやって?役に立つの?
公衆衛生関連の専門家・専門医認定制度が目指すもの
曽根 智史
1
1国立保健医療科学院
キーワード:
専門家・専門医認定制度
,
人材育成
,
社会的認知
,
若手参入
Keyword:
専門家・専門医認定制度
,
人材育成
,
社会的認知
,
若手参入
pp.426-430
発行日 2020年7月15日
Published Date 2020/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401209420
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、426ページから430ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
【ポイント】
◆専門家・専門医認定制度の設立が増えてきた背景には,高度な専門性の担保,人材育成や若手の確保の必要性等の理由がある.
◆具体的なメリットとして,若手の参入増加,学会活動参加者の増加,指導者による人材育成の促進等がある.
◆課題として,運営のための財政的・人的リソースの確保,資格者の活躍の場の確保,社会的認知の向上等がある.

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

