Japanese
English
特集 データヘルスの活用—公衆衛生活動に生かす
地域の健康医療行政におけるデータヘルスの活用
福島県の取り組み—「元気で働く職場」応援事業
味戸 智子
1
,
渡邊 重勝
1
1福島県保健福祉部健康づくり推進課
キーワード:
福島県
,
「元気で働く職場」応援事業
,
健康管理
Keyword:
福島県
,
「元気で働く職場」応援事業
,
健康管理
pp.18-23
発行日 2020年1月15日
Published Date 2020/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401209303
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、18ページから23ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
【ポイント】
◆福島県内約9万の中小事業所に所属する,自身の健康づくりが二の次になりがちな働き盛り世代への行政からのアプローチが課題となっている.
◆福島県の健康増進を進めるという観点から,2017年に「元気で働く職場」応援事業を立ち上げた.
◆行政と企業,大学などとの協働による,事業所への健康増進活動を支援する仕組みづくりの取り組みを行っている.

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

