Japanese
English
視点
自覚的な眠気がない睡眠障害に注意
谷川 武
1
1愛媛大学大学院医学系研究科公衆衛生・健康医学分野
pp.684-686
発行日 2008年9月15日
Published Date 2008/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401101402
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、684ページから686ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
予兆のない居眠りの危険性
事例1:走行中に気がつくと目的地についていることがあった.高速道路で運転中,気がついたら出口で側壁に衝突していた.それ以外にも壁に接触することがよくあった.
事例2:運転中に居眠りをすることが頻繁にあり,最近10年間に5回追突事故を起こした.

Copyright © 2008, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

