Japanese
English
Interview
今後の地域包括医療病棟に何が求められるか?
江澤 和彦
1
,
太田 圭洋
2
1日本医師会
2社会医療法人名古屋記念財団
pp.409-416
発行日 2025年6月1日
Published Date 2025/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.038523770840060409
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、409ページから416ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
2024年度診療報酬改定では,10年ぶりに新たな特定入院料として「地域包括医療病棟入院料」が新設された.
高齢者救急が増加する中,救急患者の受け入れからリハビリ,栄養管理などを包括的に提供する病棟として期待が高まるが,施設基準の厳しさを指摘する声も多い.
地域包括医療病棟の意義や問題点,今後の展望について,今回の改定の議論にも加わった日本医師会常任理事の江澤和彦氏に聞く.

Copyright © 2025, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

