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雑誌
J. of Clinical Rehabilitation 34巻14号
厚生労働省による高次脳機能障害支援者養成研修制度
医歯薬出版
電子版ISBN
電子版発売日 2025年12月15日
ページ数 100
判型 B5
印刷版ISSN 0918-5259
印刷版発行年月 2025年12月
書籍・雑誌概要
厚生労働省による高次脳機能障害支援者養成研修制度
●2001年に始まった高次脳機能障害支援モデル事業から25年が経過し,診断基準の策定,全国調査,リハビリテーション治療手順の構築を経て,「地域支援ネットワークの構築」まで発展した.
●高次脳機能障害は,注意・記憶・遂行機能障害など多様な後遺症を伴い,社会復帰には,生活期における継続的なリハビリテーションと地域支援体制が不可欠である.
●本特集では,厚生労働省は令和6年度より創設した高次脳機能障害支援者養成研修に関し,各分野からその目的,内容,期待する点を解説していただいた.
目次
特集 厚生労働省による高次脳機能障害支援者養成研修制度
新連載 神経・筋疾患治療の最前線
リハなひと
巻頭カラー デジタルフロンティア:次世代技術の展望
“こんなときどうする?” リハビリテーション臨床現場のモヤモヤ解決! 令和版
ニューカマー リハ科専門医
最新版! 摂食嚥下機能評価―スクリーニングから臨床研究まで
おさえておきたい転倒・転落予防の基本知識と現場での応用
Muscle Health―多職種連携で拓く包括的介入の最前線
知っておきたい! がんサポーティブケア
支援機器の現在と未来-普及に向けた取り組み
回復期リハビリテーション病院・チームでキャリアアップ―私たちの院内研修
リハビリテーション関連学会に行ってみよう!
臨床研究
臨床研究

