Japanese
English
連載 だれでもわかる手の外科の基本—アンチ丸暗記・虎の巻—
No.5 骨間筋および母指球筋の数について—理屈で考えれば,覚えなくてもOK
永竿 智久
1
1香川大学医学部 形成外科・美容外科学講座
pp.1059-1064
発行日 2023年9月10日
Published Date 2023/9/10
DOI https://doi.org/10.18916/keisei.2023090013
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1059ページから1064ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ポイント
1.背側骨間筋は4個であり,掌側骨間筋は3個である。
2.母指球筋は4個であり,小指球筋は3個である
上記の個数も,その神経支配についても,合理的な理由が存在する。

Copyright© 2023 KOKUSEIDO CO., LTD. All Rights Reserved.

