Japanese
English
手術手技
食道切除後のCollard変法を用いた頸部食道胃管吻合の方法と成績
細井 敬泰
1
,
安部 哲也
1
,
檜垣 栄治
1
,
長尾 拓哉
1
,
清水 泰博
1
1愛知県がんセンター消化器外科部 食道外科
キーワード:
食道切除
,
食道胃管吻合
,
Collard変法
Keyword:
食道切除
,
食道胃管吻合
,
Collard変法
pp.1829-1838
発行日 2019年12月15日
Published Date 2019/12/15
DOI https://doi.org/10.18888/op.0000001480
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,650円 (1,500円+税10%) こちらは、1829ページから1838ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
食道切除後の吻合部合併症(縫合不全,吻合部狭窄)は,患者の術後経過や術後QOLに大きな影響を及ぼす。各施設でさまざまな吻合方法が報告されているが,最適な吻合方法についてはいまだ一定の見解を得ていない。

Copyright © 2019, KANEHARA SHUPPAN Co.LTD. All rights reserved.

