Japanese
English
特集 デジタル医療で循環器診療はどう変わる?
治す11
植込み型デバイスの遠隔モニタリングによる疾患管理-現状と展望-
荷見 映理子
1
,
藤生 克仁
1
1東京大学医学部附属病院循環器内科
キーワード:
遠隔モニタリング(RM)
,
心臓植込み型デバイス
,
早期診断
,
人工知能(AI)
,
RMデータ自動統合ソフトウェア
Keyword:
遠隔モニタリング(RM)
,
心臓植込み型デバイス
,
早期診断
,
人工知能(AI)
,
RMデータ自動統合ソフトウェア
pp.777-783
発行日 2023年8月9日
Published Date 2023/8/9
DOI https://doi.org/10.18885/HV.0000001301
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、777ページから783ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
近年,心臓植込み型デバイス(CIEDs)の管理において遠隔モニタリングシステム(RMS)は不整脈や心不全を早期に検知し,治療を行う点において,なくてはならないものとなっている。本稿ではRMSの現状と将来の展望について概説する。

Copyright © 2023, MEDICAL VIEW CO., LTD. All rights reserved.

