Japanese
English
特集 医工連携への積極的な取り組み─臨床工学技士に期待される役割とは─
(公社)日本臨床工学技士会が進める臨・学・産連携の推進
加藤 博史
1,2
1公益社団法人日本臨床工学技士会臨・学・産連携推進委員会委員長
2神戸大学医学部附属病院医療技術部臨床工学部門
キーワード:
医工連携事業化推進事業
,
AMED
,
臨・学・産連携推進委員会
,
ニーズ
Keyword:
医工連携事業化推進事業
,
AMED
,
臨・学・産連携推進委員会
,
ニーズ
pp.883-892
発行日 2018年9月25日
Published Date 2018/9/25
DOI https://doi.org/10.15105/CE.0000000285
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,100円 (1,000円+税10%) こちらは、883ページから892ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
医療機器産業は先進国の主要産業として期待されており,わが国においても国策として推進されている.(公社)日本臨床工学技士会においては,2016年度より「臨・学・産連携推進委員会」を設置し,医工連携による医療機器開発を中心に取り組んでいる.

Copyright © 2018, Gakken Medical Shujunsha Co., Ltd. All rights reserved.

