Japanese
English
特別記事
—意思決定支援ツールOOVLを看護管理にも活かす②—研修受講者の選定にOOVLを用いた事例
青山 ヒフミ
1
,
内橋 恵
2
1千里金蘭大学大学院看護学研究科
2脳卒中と栄養ケアNurture
pp.142-146
発行日 2023年2月10日
Published Date 2023/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686202327
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、142ページから146ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
前号(33巻1号)第1回では,意思決定に関係する各要素を1つの表に組み合わせて「見える化」して,状況を総合的に把握・検討することを通じて,質の高い意思決定を目指すOOVL(オーオーブイエル)という手法を紹介し,「研修資料をどこでまとめるか」というシンプルな事例でその手順を紹介しました。第2回となる本稿では,実際の看護管理場面において活用するに当たってはどのような検討を行うか,「認定看護師の研修に誰を推薦するか」を考える事例で紹介します。

Copyright © 2023, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

