Japanese
English
連載 ワタナベダイチ式! 両親学級のつくり方・4
男性限定講座(父親学級)と夫婦同伴講座(両親学級)
渡辺 大地
1,2
1株式会社アイナロハ
2株式会社ままのわ産後パートナーズ
pp.857-861
発行日 2016年10月25日
Published Date 2016/10/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665200619
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、857ページから861ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
「シングルマザーですが,両親学級に参加してもいいでしょうか?」
——自分が担当している妊婦さんからこのような質問が出たら,現場の皆さんはどう答えますか?
これから父親学級,または両親学級を設置したいと考えている施設では,この質問が出た時にどう対処するかを考えたうえで,方向性を決めてもいいのではないかと思います。
前回の記事で,「男女が同席する講座は難しい」と書きました。今回は,それでも私が男女同席(夫婦受講)にこだわる理由を書いていきますね。

Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

