Japanese
English
特集 医師・勤務助産師・開業助産師の理想的な「連携」を求めて
医師も納得の「助産ケア」はどのように展開されるのか
小林 睦美
1
,
直井 知子
1
1済生会宇都宮病院母子医療センター産科病棟
pp.26-31
発行日 2008年1月25日
Published Date 2008/1/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665101144
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、26ページから31ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
フリースタイル分娩の導入,助産外来・バースセンターの開設と,助産ケアを充実させるには医師との協働が欠かせない。医師と助産師の対話システムを設けることから始まった,「連携によるケアの充実」の歩みを紹介する。

Copyright © 2008, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

