Japanese
English
特集 「寄りあいワークショップ」の活用—住民主体のコミュニティ再生を目指して
—【函南町の取り組み】—「寄りあいワークショップ」を活用したまちづくりにおける保健師の関わりと思い
長屋 容美
1
1函南町役場厚生部福祉課
pp.386-391
発行日 2018年5月10日
Published Date 2018/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664200931
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、386ページから391ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
「寄りあいワークショップ」を活用した子育てワークショップの成功から新たに健康長寿ワークショップを展開した函南町のまちづくりにおいて,保健師は住民の暮らしや思いに寄り添って支援してきた。住民との協働における保健師の関わり方や思いを紹介する。

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

