Japanese
English
特集 これからのがん対策—保健師に求められる役割
がん検診の効果的な個別受診勧奨—受診勧奨用資材の開発と提供による自治体のがん検診受診率向上対策支援
溝田 友里
1
,
山本 精一郎
1
1国立がん研究センター社会と健康研究センター保健社会学研究部
pp.991-999
発行日 2017年12月10日
Published Date 2017/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664200824
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、991ページから999ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
国立がん研究センター社会と健康研究センター保健社会学研究部では,「希望の虹プロジェクト」として,自治体のがん検診受診率向上対策の支援を目的に,受診勧奨用資材の開発と提供を実施している。本稿では,その取り組みについて紹介する。

Copyright © 2017, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

