Japanese
English
特集 親子保健・母子保健の重点課題
出生時体重の低下は何が問題か―乳幼児身体発育調査からみる要因と,効果的な保健指導の方法を探る
吉田 穂波
1
,
横山 徹爾
1
,
加藤 則子
2
1国立保健医療科学院生涯健康研究部
2国立保健医療科学院
pp.948-955
発行日 2012年11月10日
Published Date 2012/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664102001
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、948ページから955ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
低出生体重児が増加している要因は何か。乳幼児身体発育調査から要因を探り,低出生体重児をもつ親に対してどのように効果的な保健指導を行っていけばよいのかを考える。

Copyright © 2012, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

