Japanese
English
Guide for Teachers 私は内科看護法をこう教えている
胸膜炎
亀山 笑子
1
1国立浜田病院高看学院
pp.20-22
発行日 1963年4月1日
Published Date 1963/4/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663904354
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、20ページから22ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
内科看護法の教授総時間32時間,呼吸器疾患の看護法に6時間,うち「胸膜炎の看護」として50分を計画致しております。教授時期は1学年後期(11月頃)とし,一応内科学の「呼吸器疾患」が終了していることを前提とします。しかし内科臨床実習指導計画による病室実習第5週目ごろに教室の講義ができれば学生の興味もいっそうまし,正しい看護を習得するのではないかと思い計画実施しております。ただしクラス全員に同時に実習させることは不可能です。

Copyright © 1963, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

